PROPRIETARY CarTech CTS BD1 Alloy ステンレス鋼
材料グループ:
鉄合金 / ステンレス鋼
国 / 規格:
PROPRIETARY
データ更新
最新情報: 2019-07
更新の総数: 1
更新履歴
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PROPRIETARY CarTech CTS BD1 Alloy 化学組成
基準
値
単位
CAS 番号
基準
C
値
0.85 – 0.95
単位
%
CAS 番号
7440-44-0
基準
Cr
値
15.00 – 17.00
単位
%
CAS 番号
7440-47-3
基準
Fe
値
Balance
単位
%
CAS 番号
7439-89-6
Carpenter Technology Corporation, Product Data Sheets,
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PROPRIETARY CarTech CTS BD1 Alloy 物理的性質
温度
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PROPRIETARY CarTech CTS BD1 Alloy 熱処理
- 焼なまし:最大軟化のため、鋼材を843-871°C (1550-1600°F)で均一に加熱する。浸漬し、炉内で非常にゆっくりと冷却する。
中間焼なましまたは工程焼なまし処理の場合、732-760°C (1350-1400°F)で均一に加熱する。空冷する。
焼入れ:1010-1066°C (1850-1950°F)で加熱し、浸漬後、温油中で急冷するか、薄肉部は空冷する。過熱しないこと。
焼戻し:最大応力を除去し、かつ最大硬度を保持するため、149-177°C (300-350°F)で最低1時間焼戻しを行う。
熱間加工:760-816°C (1400-1500°F)で予熱し、その後1038-1177°C (1900-2150°F)でゆっくりと均一に加熱する。
927°C (1700°F)以下で鍛造せず、必要に応じて頻繁に再加熱する。
冷間加工:最大軟化のため焼なましした場合、鋼材は適度な冷間成形、据込み、圧縮加工が可能である。
PROPRIETARY CarTech CTS BD1 Alloy 機械的特性
温度
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- -相互参照
- 8成分
- 43機械的特性
- 8物理的特性
- 1熱処理
- -金属組織
- -被削性
- -応力-ひずみ
- -成形性
- -疲労
- -破壊
- -クリープ
- -接合
- -コーティング
- -寸法
- -トライボロジ
- -腐食
- -時効
- -耐候性
- -照射
- 1総仕入先数