PROPRIETARY RA 253 MA ステンレス鋼
材料グループ:
鉄合金 / ステンレス鋼
国 / 規格:
PROPRIETARY
参考価格:
データ更新
最新情報: 2021-05
更新の総数: 1
更新履歴
この材料には 257 件の特性データがありますが、現在表示されているのは一部のみです。
登録して、温度や条件ごとの詳細データを含む全ての材料特性データにアクセスしましょう。
全ての材料データを見る ›
無料登録・すぐにアクセス
無料登録・すぐにアクセス
PROPRIETARY RA 253 MA 化学組成
基準
値
単位
CAS 番号
基準
C
値
0.05 – 0.1
単位
%
CAS 番号
7440-44-0
基準
Ce
値
0.03 – 0.08
単位
%
CAS 番号
7440-45-1
基準
Cr
値
20.0 – 22.0
単位
%
CAS 番号
7440-47-3
Rolled Alloys, Product Data Sheets,
材料の詳細な性能データをお探しですか?
全ての材料データを見る ›
無料登録・すぐにアクセス
無料登録・すぐにアクセス
PROPRIETARY RA 253 MA 物理的性質
温度
熱伝導率
登録して全ての詳細データを表示
無料アクセスで全データをご利用いただけます
全ての材料データを見る
熱容量
登録して全ての詳細データを表示
無料アクセスで全データをご利用いただけます
全ての材料データを見る
この材料には 257 件の特性データがありますが、現在表示されているのは一部のみです。
温度や条件ごとの詳細な物理データを閲覧
全ての材料データを見る ›
無料登録・すぐにアクセス
無料登録・すぐにアクセス
PROPRIETARY RA 253 MA 熱処理
- Solution annealing is performed at 1049-1149°C (1920-2100°F) for one hour per 25.4 mm (inch) of thickness, rapid air cool or water quench. Plate is most commonly annealed at about 1071-1093°C (1960-2000°F).
About 70% of residual stresses may be relieved by holding between 849-949°C (1560-1740°F) for about 15 minutes followed by an air cool.
After severe cold work (more than 10-20% cold work) it is desirable to solution anneal for maximum creep rupture strength. This is appropriate for service above 788°C (1450°F).
If hot bending is required, the work piece should be heated uniformly throughout its section to 1093°C (2000°F), finishing above 899°C (1650°F).
No forming or bending should be performed in the low ductility range of 649-871°C (1200-1600°F).
PROPRIETARY RA 253 MA 機械的特性
温度
降伏強度, Rp0.2
登録して全ての詳細データを表示
無料アクセスで全データをご利用いただけます
全ての材料データを見る
PROPRIETARY RA 253 MA国際相当材
97件中15を表示しています。
材料
規格
国 / 製造業者
同等のカテゴリ
相当区分は、化学成分および機械的特性の比較に基づいています。実際の用途への適用にあたっては、必ず該当する規格要件に照らして適合性をご確認ください。
用途に最適な材料を選定 - デモを予約
- 97相互参照
- 8成分
- 46機械的特性
- 46物理的特性
- 1熱処理
- -金属組織
- 1被削性
- -応力-ひずみ
- -成形性
- -疲労
- -破壊
- 1クリープ
- -接合
- -コーティング
- -寸法
- -トライボロジ
- -腐食
- -時効
- -耐候性
- -照射
- 57総仕入先数